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全面戦争?
K1がボブ・サップ選手を訴えるらしい。
確かにドタキャンなのでボブ・サップ選手が訴えられても
おかしくない。しかし。。。
その前にすることもあるような。。。
HERO’Sで桜庭選手がボコボコにされた試合。
あれは簡単に無視していいのか?
今回の試合も後遺症で試合に出られなかった桜庭選手。
ジャッジミスでボコボコになり、後遺症。
そして今大会の欠場。なんかおかしな話。
なんか真剣な試合というよりも、金儲けが顔を覗かせている
ように自分は感じる。
確かに経営をしっかりしなくては、試合すらできない。
しかし、なんでか試合よりもお金のような。。。

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つぇぇぇぇぇ!!!
HERO’S!!!
秋山成勲選手つぇぇぇ!!!
レフリーの技術不足やルールや運営者の考え方。
格闘技なのかパフォーマンスなのかわからない、
山本選手の離脱や桜庭選手の不参戦で、
つまらないと思われていたHERO’Sですが、
秋山成勲選手の驚異的な強さで今回はとても面白い
試合内容でした。
さぁ、今後はどうなる?HERO’S。





K1 WLD GP 2006
今年のK1GPの開幕です。
やはり圧巻はジェロム・レ・バンナ選手!
自分より体格のでかい選手に対して向かっていく!
ルール上ポイント制のK1。当てて逃げてを繰り返せば
判定で勝てるのは選手であれば誰もが知っている。
そういったルールを利用する選手が現れてから本当にK1は
つまらなくなったのも事実。
結果を見てみるとK1初期の頃よりもKOが減ったのは明らか。
逆にそれで勝ち上がってこれて満足している選手もいる。
今回はその判定で負け、東京ドームには行けなくなっているが。
そんな中。バンナ選手は違う。あくまでも倒しにいっている。
彼がいるからまだK1からは離れられない。
ルールは選手を守るものであるが、これを利用するようになると
K1の魅力は全くなくなってしまう。
バンナ選手のような選手が多くなれば、K1人気は復活するであろうが、
そういった選手が多くなるとは思えない。何せ結果が全てであるのだから。
だったら少しルールを荒いものとしてそういった選手を育て、
人気を持ち直すようにしてはいかがか。





総合格闘技 HERO'S
やはり。。。あったみたいですね。
プロの格闘家が言うのですからまちがいないでしょう。
桜庭選手がパウンドを何発も受けた試合。

秋山選手と金選手の試合。やはり締め技は決まっていなかったようです。

しかし主催者であるT氏。いつも解説者として試合を解説していますが、
自分からすると単なる格闘技ファンでしかない。
解説内容は特定選手に肩入れであり、公平でなく、解説もなっていないように思える。
まず、格闘技をやったことがあるのか?と疑問である。
不公平な解説で、不正なジャッジに対しても不正と思わないのであれば、
ホントその格闘技は八百長でしかない。
単に格闘技が好きだから、解説者席で格闘技を見れるからという理由で
団体も持ち、運営するのであれば本当にやめて欲しい。
視聴者としては真剣勝負が見たいのである。やらせ試合は止めてくれ。



総合格闘技 HERO'S
今日は立ち技ではなく、総合格闘技。HERO’S。
桜庭選手がPRIDEから外れ、他団体であるHERO’Sでの初めての試合。

まずは応援してる闘うフリーター、所選手。
雑草魂、不屈の精神で闘う姿勢に魅力を感じ、応援しています。
ただ、今回の試合でも惜しくも負けてしまいました。残念です。
しかし、そこは不屈の精神でまた立ち上がり闘ってくれるでしょう。
今後に期待します。

続いて柔道王VS空手王。これは期待。。。
と思っていましたが、ちと不発。結局は寝技が強いのだけれど。
またも判定が微妙。自分からすれば腕が伸びきっていなかったようなので
レフリーストップというのは微妙な判定。
もっと確実に立ち技よりも総合が強いということをみせて欲しかったです。
K1(ヘビー級)よりもPRIDE、HERO’Sってところを。

さらにすごいのはK1VS柔道。これは結局はK1王者シュルトが立ち技ではなく、
寝技の三角締めで一本勝利。K1王者でさえも、立ち技でなく、
占め技で勝つというのはやはりK1はPRIDE、HERO’Sよりも
弱いと言うことの証明のような気がします。K1だけにこだわっている選手!
そろそろ殻を破って強いところを見せたほうがいいのでは?

最後は桜庭!
前半はパンチを受けダウン。さらにはパウンドでレフリーストップで負けか?
と、思ったけど、レフリーは止めなかったですね。
やっぱりPRIDEからのヒーローを簡単に負けさせては今後の
運営に影響がでるからでしょうか?
と、思っているうちに形勢逆転。桜庭が寝技で一本勝ち。
HERO’Sにとってはこの上ない勝利だったのではないでしょうか?
TBSで言えば亀田の試合のリベンジとなったのではないでしょうか?






K-1 WORLD GP2006 in SEOUL
セフォー!よくやってくれました!
久々に鳥肌が立ちました。こ、これです!
でもやっぱり。。。
判定試合。シュルトvsホンマン。
シュルトよ。これがK1だ。
開催国。アウェーの試合ではミラクルという名の
納得のいかないものがあるのだ。
しかし、これだけ???という試合を行っておいて、
運営会社のFEGは何も手を打たないのですね。
と、言うのも代表者が単なる格闘技ファンだから?
経営面では全くダメのようですね。
選手がいくら有名でもその選手に見放されてしまったら、
運営もできなくなると思うのですが、どうなんでしょう?
はじめK1でやっていた選手がPRIDE等の総合に
沢山移っていますよね。
それで、活躍できなかった選手がまたK1に戻ってくる。
やはり立ち技は総合よりハードなんですね。
そんな不利な中、疑惑の判定試合ばかりしていると
視聴者はどうみるのでしょう?
K-1 WORLD GP2006 in AMSTERDAM
K-1 WORLD GP2006 in AMSTERDAM。

やっぱK1ダメだ。今夜のバンナ選手とボンヤスキー選手の試合。

八百長か?

あれだけ、バンナが押していて、クリーンヒットを出したにも関わらず、
バンナ選手はボンヤスキー選手に判定負け。

ボンヤスキー選手も試合前のインタビューで言っていたが、守りのK1になっている。

それに対して、番長バンナ選手はいつでもKO狙い。

なので常にアツイ試合をする。今夜の試合もプレッシャーをかけまくり、
ボンヤスキー選手との距離を常に縮めていく。

逃げるボンヤスキー選手。追うバンナ選手。

判定試合でも明らかにバンナ選手の勝ち。

にも関わらず、ボンヤスキー選手の判定勝ち。

ホント、K1には失望だ。

解説者のコメントも盛り上げたいためなのか、すごい、
強いと選手を褒め称えるようなコメントばかり。

去年の王者、シュルト選手も判定。

ダラダラ完全に守りの試合をしていて歯切れが悪い。

そんな試合をみてもシュルト選手は強くなったと言っている。

判定試合で勝って強いというのはどうなのか?

KO出して強いと言うのであればわからないでもないが。

ホントちゃんと経営者は考えて欲しい。

ファンが楽しめる試合を。ただの格闘技好きでは経営者は務まらない。

石井館長復活を!昔のあの頃の強いK1を蘇らせてくれ!
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